北九州市でお店を経営していて、「小倉駅前は人が多いのに、うちの店には寄ってもらえない」「常連さんが少しずつ減ってきた」と感じていませんか。
北九州市は、観光やイベントで訪れる人が増えている一方で、住んでいる人の数は少しずつ減り、高齢化も進んでいる街です。つまり、「外から来る人に見つけてもらうこと」と「地元のお客様に何度も来てもらうこと」を同時に考えなければならないのが、北九州市の店舗集客のむずかしさであり、面白さでもあります。
株式会社U-ANDは福岡を拠点に、北九州市内のお店を含む九州各地の実店舗の集客を支援しています。本記事では、北九州市の公開データと、実際に北九州市内のお店を支援する中で見えてきたことをもとに、小倉・黒崎・門司港・八幡・小倉南区など、エリアとお店のタイプごとに「まず何をすればいいか」を解説します。
この記事でわかること
- 数字で見る、北九州市の「人の流れ」と人口の変化
- 小倉・黒崎・門司港・八幡・小倉南区などエリア別のお客様と探し方
- 「駅・繁華街型」「観光地型」「住宅地型」のお店ごとの集客の進め方
- 北九州市内のお店での支援の実例(駅周辺の居酒屋、新規オープンの買取店)
- 口コミの評価が来店のブレーキになっているときの立て直し方
結論|北九州市の店舗集客は「通りすがりの人を、また来る人に変える」設計で決まる
北九州市には、新幹線で降りる出張客、門司港レトロを歩く観光客、イベントに来る人など、「一度だけ通りかかる人」がたくさんいます。一方で、市の人口は減り続けています。新しいお客様を毎月探し続けるだけでは、いずれ息切れしてしまいます。
そこで北九州市のお店に必要なのは、Googleマップで見つけてもらい、口コミで安心してもらい、来店後はLINEや口コミでつながり続けるという、一本の流れを作ることです。
ポイントは、STEP 4がSTEP 2に戻ってくることです。来店したお客様の口コミが、次に検索する人の「決め手」になります。北九州市のように人の入れ替わりがある街ほど、この循環を回せているお店とそうでないお店の差が大きくなります。
数字で見る|北九州市のお店を取り巻く5つのデータ
1.市を訪れる観光客は延べ2,531.4万人。半分近くが小倉に集まる
北九州市の観光動態調査によると、令和6年(2024年)に市内を訪れた観光客数は延べ2,531.4万人(前年比13.9%増)でした。市は、「KOKURA CHRISTMAS MARKET&CASTLE」などのイベント開催を増加の理由に挙げています。
観光地点を訪れた人を地区別に見ると、次のようになっています。
| 地区(市の調査の区分) | 観光客数(延べ) | 構成比 |
|---|---|---|
| 小倉都心 | 620.7万人 | 38.2% |
| 門司港 | 238.4万人 | 14.7% |
| レトロ | 210.4万人 | 12.9% |
| 八幡東田 | 115.1万人 | 7.1% |
| 若松北海岸 | 66.8万人 | 4.1% |
小倉の中心部だけで4割近く。さらに門司港とレトロの地区を合わせると、北九州市の観光の多くが「小倉」と「門司港」に集まっていることがわかります。
2.実際に来た人は832.4万人。1人が何か所も回るようになった
同じ調査で、実際の人数で数えた観光客は832.4万人(前年比16.4%減)でした。市はこの理由を、複数の観光地を巡るなど周遊性が上がり、1人あたりの滞在時間が延びたためと説明しています。宿泊客は189.3万人(同2.2%増)、外国人観光客は36.7万人(同36.4%増)で、国・地域別では韓国が15.4万人、台湾が8.5万人と上位です。
「何か所も回る人」は、移動の合間に「近くで今行けるお店」をスマートフォンで探します。観光地の近くにあるお店にとっては、Googleマップの情報が整っているかどうかが、そのまま「ついでに寄ってもらえるか」の差になります。
参考:北九州市「北九州市観光動態調査(令和6年次)調査結果の概要」
3.人口は90万4,289人。5年で3万4,740人減り、全7区で減少
令和7年国勢調査の速報では、北九州市の人口は904,289人で、前回(令和2年)から34,740人(3.70%)減少しました。門司区・小倉北区・小倉南区・若松区・八幡東区・八幡西区・戸畑区の全7区で人口が減っています。
一方で、世帯数は437,836世帯と前回より1,591世帯増え、小倉南区・小倉北区・八幡西区では世帯数が増えています。1世帯あたりの人数は2.07人です。人は減っても「暮らしの単位」は細かく分かれていて、一人暮らしや二人暮らしの世帯が身近なお店を使う場面は、むしろ大切になっていると考えられます。
参考:北九州市「令和7年国勢調査結果『速報』-要計表による北九州市の人口及び世帯数-」
4.高齢化率は政令市で1位。地元のお客様は「長く通う人」が中心
北九州市の資料によると、令和2年(2020年)の市の高齢化率(人口に占める65歳以上の割合)は31.8%で、政令指定都市の中で1位です。
地元の常連さんの年齢層が高いお店では、「Instagramだけ」に頼るとお客様に届かないことがあります。電話番号や営業時間がGoogleマップで正しく見られること、LINEで定休日やお知らせが届くことなど、年齢に関係なく使いやすい情報の出し方が来店の安定につながります。
5.北九州空港の利用者は年間約120万人
市の発表では、令和6年度の北九州空港の利用者数は1,199,517人(前年度比102.1%)で、そのうち国内線は1,067,003人でした。国際線はソウル(仁川)線が運航しています。空港を使う出張客や旅行者は、小倉や門司港に向かう途中や到着後に、Googleマップで食事やお土産のお店を探します。
エリア別に見る|北九州市のお客様と「探し方」の違い
北九州市は7つの区に分かれ、エリアによって街の性格がまったく違います。同じ「北九州市のお店」でも、お客様の顔ぶれと、お店を探す場面を分けて考えることが大切です。
| エリア | 主なお客様 | お店を探す場面 | 特に効く施策 |
|---|---|---|---|
| 小倉駅周辺(駅ビル・駅前) | 新幹線の出張客、乗り換え客、通勤・通学の人 | 「小倉駅 ランチ」「小倉駅 居酒屋」など、駅名で今すぐ探す | 駅からの行き方がわかる写真、営業時間、昼の利用の打ち出し、口コミ返信 |
| 魚町・京町・旦過市場・小倉城周辺 | 買い物客、地元の常連、イベント来場者、観光客 | 商店街を歩きながら、近くのお店をGoogleマップで比べる | 入口・外観の写真、イベント時期に合わせた投稿、食べ歩き・テイクアウトの情報 |
| 門司港レトロ | 国内外の観光客、カップル・家族連れ | 観光の合間に「門司港 ランチ」「焼きカレー」などで探す | 名物メニューの写真と値段、外国語の口コミへの返信、Instagramでの景色と料理の発信 |
| 八幡東田(THE OUTLETS KITAKYUSHU周辺) | 買い物に来る家族連れ、車で来る人 | 買い物の前後に周辺のお店を探す | 駐車場情報、子ども連れへの対応、週末の混雑の目安 |
| 黒崎(八幡西区) | 地元の買い物客、駅を使う通勤の人 | 「黒崎 ランチ」「黒崎 美容室」など地元名で探す | Googleマップの基本情報、LINEでの再来店、口コミの積み重ね |
| 小倉南区・八幡西区の住宅地 | 子育て世帯、シニア世帯、近所の人 | 自宅の近くで「近くの〇〇」と検索する | 駐車場・予約方法の明記、LINEでのお知らせ、家族で使いやすい情報 |
| 若松・戸畑 | 地元の住民、若松北海岸を訪れるドライブ客 | ドライブの途中や近所で探す | 経路案内しやすい情報、季節ごとの発信、常連さん向けのLINE |
旦過市場は、2022年に2度の火災に見舞われました。市場の再整備が進められており、4階建ての新しい商業施設の整備が進んでいます。2026年2月には、新施設の飲食フロアなどを担う事業者を再公募する予定と報じられました。周辺のお店にとっては、街の姿が変わっていく時期です。営業時間や入口、行き方が変わったときに、Googleマップの情報をすぐ直すことが、地元のお客様を迷わせないための基本になります。
参考:TNCテレビ西日本「北九州市の旦過市場 新たな商業施設の本格工事始まる」(2025年3月24日)/TNCテレビ西日本「相次ぐ大火で再整備進む“旦過市場新施設” 参加意向事業者が辞退」(2026年2月27日)
お店のタイプ別|北九州市での集客の進め方
ここからは、北九州市のお店を3つのタイプに分けて、それぞれ「何から手をつけるか」を整理します。ご自分のお店に近いタイプから読んでください。
タイプA|駅・繁華街型(小倉駅周辺・魚町・黒崎駅前など)
駅の近くのお店は、「駅名+目的」で検索する人に見つけてもらえるかどうかが勝負です。出張や乗り換えの人は、時間が限られています。比べる時間も短いので、Googleマップの最初の画面で「何の店か」「今入れるか」「評価はどうか」が伝わることが重要です。
・店名の表記を、Googleマップ・公式ホームページ・グルメサイトですべてそろえる
・「駅直結」「改札から徒歩〇分」など、駅からの近さを説明文と写真で伝える
・ランチ、昼飲み、一人客歓迎など、出張客が使いやすい時間帯の強みを書く
・営業時間と定休日を、祝日や駅ビルの休館日に合わせて必ず更新する
・口コミには、良いものにも悪いものにも返信する
店名・住所・電話番号を、どのサイトでも同じ書き方にそろえることを、専門用語で「NAP(ナップ)の統一」といいます。グルメサイトごとに住所の書き方や店名がばらばらだと、検索する人もGoogleも「同じお店なのか」迷いやすくなります。Googleも、地図の検索結果は主に「関連性・距離・知名度」で表示され、正確でくわしい情報を載せることが大切だと説明しています。
参考:Google「ローカル検索結果のランキングを改善するヒント」
タイプB|観光地型(門司港レトロ・小倉城周辺・八幡東田など)
観光地のお店は、お客様のほとんどが「初めて来る人」です。地元の評判は届かないので、写真・メニュー・口コミがそのまま「お店の顔」になります。市の調査では、外国人観光客は韓国と台湾が上位でした。
・名物メニューや看板商品の写真に、値段を添えてGoogleマップに載せる
・観光ルートからの道順がわかる外観写真を入れる
・外国語の口コミにも、短くていいので返信する
・Instagramでは、景色と料理を一緒に見せて「ここに行きたい」と思ってもらう
・イベントの時期(夏まつり、クリスマスマーケットなど)に合わせて投稿を増やす
観光客は一度きりの来店になりやすいですが、その方が残してくれる口コミと写真は、次の観光客を呼ぶ材料になります。観光地のお店ほど、「口コミを書いてもらう仕組み」を先に作っておくことが大切です。
タイプC|住宅地型(小倉南区・八幡西区・若松・戸畑など)
住宅地のお店は、「近所の人に何度も来てもらう」ことが売上の柱です。北九州市は人口が減り、高齢化も進んでいるため、新しいお客様を大量に集めるより、今のお客様に通い続けてもらう仕組みのほうが効果が出やすい傾向があります。
・駐車場の有無と台数、予約の方法(電話・LINE・ネット)をはっきり書く
・来店したお客様に公式LINEへの登録をお願いし、次回の特典を用意する
・LINEでは、新メニュー・空き状況・臨時休業など「知りたい情報」だけを届ける
・シニアのお客様にも伝わるよう、文字や写真をわかりやすくする
・地域名(例:守恒、徳力、折尾、黒崎)をプロフィールや投稿に入れる
住宅地では、「家族に聞いた」「近所の人が通っている」という口コミの力が強く、その確認のためにGoogleマップの評価を見る人も多くいます。地元密着のお店でも、Googleマップの口コミと返信は手を抜けません。
北九州市内での支援の実例
実例1|小倉駅周辺の居酒屋
U-ANDでは、小倉駅周辺の居酒屋の集客を支援しています。2025年11月の初回の打ち合わせでは、まずお店が「どんな言葉で探されているか」を確認しました。
調べてみると、「小倉駅 居酒屋」よりも「小倉駅 ランチ」で探す人のほうが多いことがわかりました。そこで、夜の居酒屋としてだけでなく、昼飲み・ハッピーアワー(11〜17時)・定食ランチ・駅直結を軸に、お店の打ち出し方を見直しました。
・Googleビジネスプロフィールの店名表記を整理
・公式ホームページ・食べログ・Rettyなど他サイトの住所表記をそろえる(NAPの統一)
・昼飲み、ハッピーアワー、定食ランチ、駅直結を軸にプロフィールの説明文を改善
・Googleマップへの投稿を週2回、口コミへの返信を週3回のペースで実施
・Instagramのプロフィールを整え、ハイライト(予約・お客様の声・よくある質問・アクセス)を用意
半年後の振り返りでは、Googleマップでの表示やお客様の反応は増えた一方で、「口コミの評価が、来店するかどうかの決め手(ブレーキ)になっている」ことが見えてきました。見つけてもらえても、口コミを見た段階で別のお店を選ばれてしまう場面がある、ということです。
そこで、U-ANDとお店で役割を分けることにしました。U-ANDは、満足したお客様に口コミを書いてもらう仕組みづくり、口コミへの返信、良い口コミの見せ方を担当します。お店は、低い評価につながる原因を現場で断つことを担当します。あわせて、低い評価がついたときの流れを次のように決めました。
口コミの対策は、返信の文章を工夫するだけでは終わりません。原因をお店の中で直し、それを返信で伝えるところまでが一つの流れです。人の入れ替わりが多い駅のお店ほど、この流れを決めておくことが大切です。
実例2|小倉北区の買取専門店(新規オープン)
小倉北区に新しくオープンした買取専門店では、オープン前から集客の準備を進めました。主なお客様は40代以上の方です。
・対策する言葉を「小倉 質屋」「小倉 買取」「小倉 金 買取」などに設定
・オープン日の2週間前から、カウントダウン投稿で開店を告知
・公式LINEで「写真を送るだけの無料査定」ができる導線を用意
・LINE友だち限定の買取金額アップクーポンで、登録と来店のきっかけを作る
買取店は、「いきなりお店に持っていくのは不安」というお客様が少なくありません。写真を送るだけで査定できる仕組みは、40代以上のお客様にとって来店前の不安を減らす入口になります。LINEに登録してもらえれば、オープン後も季節ごとの案内を届けられます。
ほかにも、福岡の飲食店でサポート開始2ヶ月で売上が1,254万円から1,649万円に、来店数が5,045人から5,971人に増えた事例があります。成果は業種・立地・運用状況によって異なります。
自分でやるか、任せるか|北九州市のお店の判断の目安
Googleマップ・Instagram・LINEのすべてを、お店の方だけで続けるのは簡単ではありません。次の表を目安に、どこまで自分たちで行い、どこから任せるかを考えてみてください。
| 作業 | お店で行いやすいこと | 任せると楽になること |
|---|---|---|
| Googleマップ | 営業時間・臨時休業の更新、店内での写真撮影 | 説明文の見直し、他サイトとの表記そろえ、定期的な投稿 |
| 口コミ | 低い評価の原因を現場で直す | 口コミを書いてもらう仕組みづくり、返信文の作成、見せ方の工夫 |
| 日々の料理や店内の様子の撮影 | プロフィール・ハイライトの設計、投稿の企画と作成 | |
| 公式LINE | 来店時の登録のお声がけ | 特典やクーポンの設計、配信内容の作成、効果の確認 |
| 数字の確認 | 新規・リピーターの来店数、売上 | 経路案内・電話・予約・友だち追加などの毎月の振り返り |
U-ANDは福岡市が拠点ですが、オンラインでの打ち合わせと共有シートを使って、北九州市内のお店も支援しています。
YOUTUBE|店舗集客プロ

店舗集客を動画でもわかりやすく解説しています
Instagram・Googleマップ(MEO)・公式LINEなど、店舗集客の改善ポイントを実例を交えて発信しています。
YouTube「店舗集客プロ」を見る →北九州市のお店の集客、「見つけてもらう」と「また来てもらう」の両方を確認しませんか?
Googleマップの口コミ・Instagram・LINEを見ながら、来店とリピートにつながる改善ポイントを無料で整理します。オンラインで対応できるので、小倉・黒崎・門司港など北九州市内どこからでもご相談いただけます。
無料の集客改善診断を受ける北九州市の店舗集客に関するよくある質問
Q.福岡の会社ですが、北九州市の店舗も対応できますか?
はい、対応できます。U-ANDの拠点がある福岡市から北九州市は近く、北九州市内のお店の支援実績もあります。打ち合わせはオンラインが中心で、Googleマップ・Instagram・LINEの運用も遠隔で進められます。
Q.小倉駅の近くのお店です。夜の営業が中心でも、昼の情報を出したほうがいいですか?
昼の営業や昼飲みができるなら、出すことをおすすめします。U-ANDの調べでは、「小倉駅 居酒屋」よりも「小倉駅 ランチ」で探す人のほうが多い傾向がありました。昼に一度来てもらえれば、夜の利用や次の来店につながるきっかけになります。
Q.口コミで低い評価がついてしまいました。どうすればいいですか?
まずは48時間以内に内容を確認し、料理・接客・待ち時間など原因を分けて、お店の中で直せるところを直しましょう。そのうえで、改善したことが伝わる返信をします。返信だけで終わらせず、原因を断つことが、次の低い評価を防ぐいちばんの近道です。
Q.お客様の年齢層が高いのですが、InstagramやLINEは必要ですか?
北九州市は高齢化率が政令指定都市で最も高い街です。だからこそ、Googleマップの電話番号・営業時間・駐車場の情報を正しくしておくことが最優先です。LINEは使い慣れているシニアの方も多く、お知らせを届ける手段として役立ちます。Instagramは、ご家族やお子さん世代に知ってもらう入口として考えるとよいでしょう。
Q.門司港の観光客向けのお店です。一度きりのお客様が多くても、集客の工夫は意味がありますか?
あります。観光客が残してくれる口コミと写真は、次に門司港を訪れる人がお店を選ぶ材料になります。名物メニューの写真と値段をGoogleマップに載せ、外国語を含む口コミに返信しておくことで、初めての人でも安心して入りやすくなります。
まとめ|北九州市の店舗集客は「見つけてもらう」と「また来てもらう」をつなぐことから
北九州市は、小倉や門司港に多くの観光客が訪れる一方で、人口は全7区で減り、高齢化も進んでいる街です。外から来る人に見つけてもらう準備と、地元のお客様に通い続けてもらう仕組みを、同時に整えることが大切です。
1.店名・住所・電話番号が、Googleマップと他のサイトでそろっているか
2.駅名・地域名で探したときに、何の店かがすぐ伝わるか
3.口コミの評価が、来店のブレーキになっていないか
4.低い評価がついたときの対応の流れが決まっているか
5.来店したお客様がLINEにつながり、次の来店のきっかけがあるか
福岡の店舗集客代行・株式会社U-ANDでは、北九州市を含む九州各地の実店舗のInstagram・Googleマップ(MEO)・公式LINEを一気通貫で支援しています。現在の集客状況を整理したい方は、無料の集客改善診断をご利用ください。
Googleマップ対策は福岡のMEO対策代行、Instagramは福岡のInstagram運用代行、再来店づくりは公式LINE運用代行のページでくわしくご紹介しています。
福岡市内のお店については福岡市の店舗集客ガイド、福岡県内のほかの地域は福岡県の店舗集客ガイド、日豊線でつながる大分のお店については大分の店舗集客ガイドもあわせてご覧ください。施策全体を比較したい方は店舗集客の方法7選も参考になります。
写真:Tomo M(Unsplash)

