長崎の店舗集客ガイド|MEO・インスタ・LINEで来店を増やす【2026年版】

長崎の店舗集客ガイドのアイキャッチ画像

長崎でお店を経営していて、「観光客は街にたくさんいるのに、うちの店の前は素通りされてしまう」「坂の上にあるせいか、初めてのお客様がなかなか来ない」と感じていませんか。

長崎は、お客様の「来かた」がとても多い県です。大型のクルーズ船で港に着き、数時間だけ街を歩く外国人。西九州新幹線や長崎空港から入ってくる出張者や旅行者。ハウステンボスを目当てに佐世保に泊まる家族。そして、船でしか行けない五島・壱岐・対馬の島々。同じ県内でも、お客様がお店を探す時間の長さや、移動の手段がまったく違います。

株式会社U-ANDは福岡を拠点に、九州各地の実店舗の集客をオンラインで支援しています。本記事では、長崎県と長崎市の公開データをもとに、長崎のお店が「見つけてもらい、迷わず来てもらう」ために何をすればよいかを、お客様の来かた別に整理します。

この記事でわかること

  • 数字で見る、長崎のお店に来るお客様の変化
  • 長崎市・佐世保・諫早/大村・島原/雲仙・離島ごとの客層と打ち手
  • 「お客様の来かた」で分けた、長崎の店の5つの集客タイプ
  • 坂の街でも迷わせない、Googleマップの写真のそろえ方
  • 長崎県外の会社に頼むときの進め方と確認ポイント
監修
U-AND

監修:株式会社U-AND

SNS総フォロワー13万人超のメディア運営と、累計200店舗以上の実店舗集客支援を行う。福岡商工会議所の観光アドバイザーとしても活動。Instagram・Googleマップ(MEO)・公式LINEを単体で運用するのではなく、「認知→比較→来店→リピート」までを一つの導線として設計する店舗集客を専門としています。

目次

結論|長崎の店舗集客は「短い時間で、迷わずたどり着ける」と伝えること

長崎のお店がまず取り組むべきなのは、投稿の回数を増やすことではありません。「ここから何分で行けるか」「坂や階段はあるか」「どこが入口か」を、写真と地図で先に見せておくことです。

理由はシンプルです。クルーズ船のお客様は滞在できる時間が限られています。新幹線や飛行機で来た人は、次の移動の時間を気にしています。坂の多い長崎市内では、地図上では近く見えても、実際には急な坂や長い階段があることも珍しくありません。お客様は「行けるかどうか不安な店」より「行き方がはっきりわかる店」を選びます。

STEP 1船・新幹線・車で長崎に着く
STEP 2Googleマップで「近くの店」を探す
STEP 3写真で道のり・入口・混み具合を確かめる
STEP 4来店し、口コミ・LINEで次につなぐ

特にSTEP 3の「写真で確かめる」ところで離脱が起きやすいのが長崎の特徴です。ここを整えるだけで、同じ閲覧数でも来店に届く割合が変わってきます。

数字で見る|長崎のお店に来るお客様は、どう変わっているか

観光客は延べ3,162万人。外国人の宿泊は約2割増

長崎県が2026年9月に公表した令和7年(2025年)の観光統計では、県内の観光客延べ数は3,162万5,669人(前年比4.0%増)でした。外国人の延べ宿泊客数は86万8,945人(同18.7%増)で、そのうち韓国が33万6,816人と約4割を占めています。

地域別に見ると、外国人の延べ宿泊客数のうち長崎市が46万4,452人と、県全体の半分以上です。一方で佐世保市は外国人の宿泊客実数11万8,982人のうち、台湾が3万4,474人と約3割を占めています。同じ「外国人のお客様」でも、地域によって多い国が違うことがわかります。

参考:長崎県「長崎県観光統計データ(令和7年 長崎県観光統計 本文・資料編)」

クルーズ船の寄港回数で、長崎港が全国1位

国土交通省の2025年の速報値では、外国のクルーズ船の港別の寄港回数で長崎港が194回で全国1位になりました(2位は博多港の191回)。県の統計でも、2025年に長崎港へ寄港した外航クルーズ船の乗客と乗組員は合わせて51万8,851人。佐世保港への外航クルーズ船の寄港も127隻と、前年の72隻から大きく増えています。

クルーズ船のお客様は、朝に港へ着いて夕方には船に戻るのが一般的です。「港から歩いて行ける」「今すぐ入れる」「何が食べられるか写真でわかる」お店ほど選ばれやすくなります。

参考:国土交通省「訪日クルーズ旅客数及びクルーズ船の寄港回数(2025年速報値)」/トラベルボイス「2025年の訪日クルーズ客数は前年比1.2倍の177万人、外国クルーズ船寄港は2割増で港湾別トップは長崎港」/長崎県「長崎県観光統計データ」

長崎市の訪問客は690万人。スタジアムシティにも1年で485万人

長崎市の令和7年の観光統計(確報版)では、訪問客数は690万2,993人(前年比5.5%増)、そのうち外国人は88万8,208人(同9.8%増)でした。

また、2024年10月14日に開業した長崎スタジアムシティには、開業から1年間で延べ485万人が来場しています。サッカーやバスケットボールの試合、音楽イベントのある日は、長崎駅から浜町方面にかけて人の流れが変わります。イベントの日程に合わせて発信を変えられるお店は、こうした人の流れを取り込みやすくなります。

参考:長崎市「長崎市観光統計」/長崎スタジアムシティ「開業1周年レポート」

対馬は観光客が2割以上増加。外国人宿泊客の約9割が韓国から

離島に目を向けると、対馬市の観光客延べ数は74万4,314人(前年比22.5%増)と大きく伸びました。対馬市の外国人宿泊客の実数は14万6,743人で、そのうち韓国が13万6,276人と約9割です。また、長崎空港のソウル線は2024年10月に運航を再開し、2025年の降客数は2万2,764人でした。

韓国からのお客様は、韓国でよく使われる地図アプリや、SNSで見た写真を手がかりにお店を探すことも多くあります。Googleマップを整えるのはもちろん、写真だけで「何の店で、いくらくらいか」が伝わるようにしておくことが大切です。

参考:長崎県「長崎県観光統計データ(市町別観光客数・外国人観光客数・長崎空港の利用実績)」

エリア別に見る|長崎県内の客層と、効きやすい打ち手

エリア主なお客様効きやすい打ち手
長崎駅周辺・長崎スタジアムシティ・出島新幹線や空港バスで着いた旅行者、出張者、試合やライブの観客営業時間と混み具合の目安をGoogleマップに。試合・イベントの日の営業案内をInstagramで事前に発信
浜町・思案橋・中華街・眼鏡橋周辺買い物客、地元の会社員、夜の飲食客、クルーズ船の外国人写真つきメニューと値段、「予約なしで入れるか」の明記、路地や2階の店は入口の写真
グラバー園・大浦天主堂・南山手周辺港から歩く外国人、修学旅行、カップル港や名所からの道順写真、坂・階段の有無、持ち帰りやテイクアウトの案内
佐世保市中心部・ハウステンボス周辺家族連れ、宿泊客、米軍基地の関係者、台湾などからの旅行者英語でも伝わるメニュー写真、駐車場の情報、佐世保バーガーなど名物との組み合わせでの発信
諫早・大村(長崎空港・新幹線の駅周辺)地元の家族、出張者、空港の利用者「駅名・地名+業種」で見つかるGoogleマップ、駐車場、LINEでのリピーターづくり
島原・雲仙温泉の宿泊客、ドライブ客、韓国などからの旅行者宿から近いことが伝わる発信、夕食後に行ける時間帯の明記、季節の景色と組み合わせた投稿
五島・壱岐・対馬(離島)船や飛行機で来る旅行者、帰省客、韓国からの旅行者(特に対馬)営業日・臨時休業の正確な更新、船の時間に合わせた営業案内、写真で伝わるメニュー

表の内容はあくまで出発点です。実際には、お店の前の坂道の様子や、近くのバス停・電停(路面電車の停留場)からの距離によって、伝えるべき情報が変わります。

「お客様の来かた」で分ける|長崎の店の5つの集客タイプ

長崎のお店は、「何の業種か」よりも「お客様がどうやって来るか」で、やるべきことが大きく分かれます。自分のお店がどのタイプに近いかを考えながら読んでみてください。複数に当てはまるお店も多いはずです。

タイプ1.港から歩いて来る「クルーズ船のお客様」が多い店

長崎港の松が枝ふ頭の近く、大浦・中華街・出島・浜町周辺のお店が当てはまります。クルーズ船のお客様は、滞在時間が数時間と短く、事前に細かく調べるよりも、歩きながらスマートフォンで「近く」「今開いている店」を探すのが特徴です。

クルーズ船のお客様向けに整えたいこと
・Googleマップの営業時間を正確に(祝日・臨時休業も)
・料理や商品の写真に値段がわかるものを入れる
・「カード払い・電子マネーが使えるか」をGoogleマップとInstagramに書く
・英語の口コミが届いたら、短くても英語で返信する
・寄港の多い日(長崎港・佐世保港のクルーズ船の入港予定は各港の公式サイトなどで公開されています)に合わせて、仕込みや人の配置、発信の内容を考える

翻訳を完璧にする必要はありません。「写真+値段+ひとこと英語」があるだけで、言葉がわからないお客様も入りやすくなります。

タイプ2.坂の上・路地・ビルの2階にある店

長崎市は、山の斜面に家やお店が並ぶ「坂の街」です。南山手や東山手、風頭のあたり、思案橋の路地裏、雑居ビルの上の階にあるお店は、地図だけでは行き方が伝わりません。

ここで効くのが、「道順の写真」です。最寄りの電停やバス停、大きな目印から、お店の入口までを3〜5枚の写真でつないで、Googleマップの写真とInstagramのハイライト(プロフィールに残せるまとめ)に載せておきます。

坂の街で載せておきたい写真と情報
・最寄りの電停・バス停から見たお店の方向
・曲がり角や目印になる建物
・坂や階段の様子と、歩いてかかる時間の目安
・車で来る場合の駐車場の場所と、そこからの道
・お店の入口(看板・のれん・ドア)と、ビルの場合はエレベーターの有無

「坂の上だからお客様が来ない」と考えがちですが、坂の上ならではの景色はそれ自体が来店の理由になります。窓からの景色や夜景の写真を見せたうえで、行き方をはっきり示すと、「少し歩いてでも行きたい店」になります。

タイプ3.新幹線・空港の「玄関口」にある店

長崎駅周辺、諫早駅・新大村駅の周辺、長崎空港のある大村市のお店が当てはまります。出張者や旅行者は、「次の電車・飛行機まで◯分ある」という時間の中でお店を探します。

Googleマップには「駅から徒歩◯分」「提供までの目安時間」「持ち帰りの可否」を、Instagramのプロフィールには最寄り駅と予約方法を書いておきましょう。地元の家族が多い諫早・大村では、駐車場と子連れで入りやすいかどうかの情報も大切です。旅行者と地元の方の両方が来るお店は、LINEで地元のお客様の再来店を支えつつ、Googleマップで旅行者に見つけてもらう、という役割分担が向いています。

タイプ4.観光地の「ついで」に寄ってもらう店

ハウステンボスや佐世保の中心部、島原・雲仙の温泉街のように、お客様の目的地がほかにあるエリアのお店です。この場合、お客様は「せっかく来たから何か食べたい・買いたい」という気持ちで、目的地の近くを探します。

大切なのは、目的地との位置関係を発信に入れることです。「ハウステンボスから車で◯分」「雲仙の温泉街から歩いて◯分」のように、お客様がすでに知っている場所を基準に書くと、行けるかどうかがすぐに伝わります。佐世保バーガーや具雑煮(島原の郷土料理)のように地域の名物と関係があるお店は、その名前をGoogleマップのメニューや投稿に入れておくと、名物を探している人に見つけてもらいやすくなります。

タイプ5.五島・壱岐・対馬など、離島の店

離島のお店は、お客様の数そのものは都市部より少なくても、「島に来た人のほぼ全員が、島の中で食事や買い物をする」という強みがあります。島に来る前に、船や飛行機の中で行き先を決めている人も少なくありません。

離島の店で特に大切なこと
・営業日・営業時間・臨時休業をこまめに更新する(来たのに閉まっていた、が一番の不満につながります)
・船や飛行機の時間に合わせた営業案内(「最終便の前でも間に合います」など)
・予約の方法をはっきり書く(電話・LINE・予約ページのどれか)
・対馬では韓国からのお客様も多いため、写真とかんたんな韓国語の案内を添える

離島のお店こそ、オンラインでの支援と相性がよいと考えています。島外に出向かなくても、Googleマップ・Instagram・LINEの整備は遠隔で進められるからです。

5つのタイプに共通する土台|Googleマップで最初にそろえること

どのタイプのお店でも、土台になるのはGoogleビジネスプロフィール(Googleマップに表示されるお店の情報)です。Googleは、地図の検索結果を主に「関連性・距離・知名度」で決めていると説明しています。正しく、くわしい情報を載せておくことが、すべての出発点です。

最初にそろえたい項目
・お店の名前、住所、電話番号を、Instagram・LINE・ホームページと同じ表記にする
・カテゴリ(業種の分類)を実態に合わせる
・外観・入口・店内・人気メニューの写真をそろえる
・予約のリンクと、支払い方法(カード・電子マネー)を載せる
・口コミには日本語・外国語を問わず返信する

参考:Google「ローカル検索結果のランキングを改善するヒント」

そのうえで、毎月見る数字は「来店につながるもの」に絞ります。Googleマップなら経路案内・電話・予約のクリック、Instagramならプロフィールへのアクセスとリンクのタップ、LINEなら友だち追加とクーポンの利用です。クルーズ船の寄港が多い月と少ない月で、どの数字が動いたかを比べると、自分のお店に合った打ち手が見えてきます。

長崎県内のお店の支援について|オンラインで進めています

U-ANDは福岡を拠点としており、長崎県内のお店の集客支援はオンラインで対応しています。打ち合わせはビデオ通話で行い、Googleマップ・Instagram・LINEの運用状況は共有シートで一緒に確認します。写真は、お店で撮っていただいたものを使って整えることもできます。

長崎県内での店舗支援の事例はまだご紹介できるものがありませんが、九州のほかの地域では次のような成果が出ています。

U-ANDのこれまでの支援実績(一部)
・福岡の飲食店:サポート開始2ヶ月で、売上1,254万円→1,649万円、来店数5,045人→5,971人
・オムライス専門店:オープン初月に約800名、2ヶ月目に約2,000名が来店
・注文住宅会社:支援3ヶ月目にInstagram経由の問い合わせ3件・うち1件成約、広告費を約400万円削減

成果は業種・立地・運用状況によって異なります。

また、長崎県内では地域イベントのPR実績として、雲仙エリアの観光イベントのSNSでのPR(認知を広げ、来訪につなげる取り組み)を担当しました。

長崎のお店が、県外の会社に集客を頼むときの確認ポイント

確認すること長崎のお店ならではの見るべき点
お客様の「来かた」をふまえて提案してくれるかクルーズ船・新幹線・車・船(離島)など、お店に来る人の移動手段まで考えてくれるか
行き方の伝え方まで一緒に考えてくれるか坂や階段、路地、ビルの上の階など、地図だけでは伝わらない部分を写真で補う提案があるか
外国人のお客様への対応を現実的に考えてくれるか完璧な翻訳ではなく、写真・値段・支払い方法・口コミ返信など、すぐにできることから進めてくれるか
離れていても進め方がはっきりしているかオンラインでの打ち合わせの頻度、共有の方法、お店が用意するものが最初に決まっているか
来店に近い数字で報告してくれるかフォロワー数だけでなく、経路案内・予約・来店数まで追いかけてくれるか

YOUTUBE|店舗集客プロ

店舗集客プロ YouTube動画

店舗集客を動画でもわかりやすく解説しています

Instagram・Googleマップ(MEO)・公式LINEなど、店舗集客の改善ポイントを実例を交えて発信しています。

YouTube「店舗集客プロ」を見る →

長崎のお店の集客、「お客様がどこで迷っているか」を確認しませんか?

Instagram・Googleマップ・LINEを見ながら、見つけてもらってから来店するまでのどこを直せばよいかを無料で整理します。オンラインで対応できるので、長崎市・佐世保から五島・壱岐・対馬の離島まで、長崎県内どこからでもご相談いただけます。

無料の集客改善診断を受ける

長崎の店舗集客に関するよくある質問

Q.福岡の会社ですが、長崎の店舗も対応できますか?

はい、対応できます。打ち合わせはオンラインで行い、Googleマップ・Instagram・LINEの運用は遠隔で進めます。長崎市や佐世保市はもちろん、五島・壱岐・対馬などの離島のお店も、同じ進め方でご相談いただけます。

Q.クルーズ船のお客様向けに、まず何をすればいいですか?

Googleマップの営業時間を正確にし、料理や商品の写真に値段がわかるものを入れることから始めましょう。カードや電子マネーが使えるかどうかも書いておくと安心してもらえます。長崎港や佐世保港のクルーズ船の入港予定は公式サイトなどで公開されているので、寄港の多い日に合わせて仕込みや発信を考えるのも効果的です。

Q.離島の小さなお店でも、効果はありますか?

あります。島に来た旅行者は、島の中で食事や買い物をする場所を探すため、Googleマップに正しい情報が出ているかどうかが大きな差になります。特に営業日や臨時休業の更新、船や飛行機の時間に合わせた案内は、離島のお店ほど大切です。

Q.坂の上にあるお店です。不利になりませんか?

行き方がきちんと伝われば、坂の上であることは不利になりにくいです。最寄りの電停やバス停からお店の入口までを写真でつなぎ、歩く時間の目安や駐車場の場所を載せておきましょう。坂の上ならではの景色を見せると、来店の理由にもなります。

Q.佐世保やハウステンボスの近くのお店は、何から始めればいいですか?

ハウステンボスや佐世保駅など、お客様がすでに知っている場所からの距離や時間を発信に入れることから始めるのがおすすめです。家族連れが多いエリアなので、駐車場や子連れでの入りやすさ、英語でもわかるメニュー写真も整えておきましょう。

まとめ|長崎の店舗集客は「来かた」に合わせて、行き方まで見せる

長崎は、クルーズ船・新幹線・飛行機・車・船と、お客様の来かたがさまざまな県です。だからこそ、「どこにある、何の店か」だけでなく、「どうやって、何分で行けるか」まで見せることが、来店を増やす近道になります。

今日から確認したい順番
1.自分のお店に来るお客様は、どの「来かた」が多いか
2.Googleマップの営業時間・写真・支払い方法は正しいか
3.最寄りの駅・電停・港・駐車場からの行き方が写真で伝わるか
4.外国人のお客様にも、写真と値段で中身が伝わるか
5.来店したお客様を、LINEや口コミで次につなげられているか

福岡の店舗集客代行・株式会社U-ANDでは、長崎県を含む九州各地の実店舗のInstagram・Googleマップ(MEO)・公式LINEを一気通貫で支援しています。現在の集客状況を整理したい方は、無料の集客改善診断をご利用ください。

Googleマップ対策は福岡のMEO対策代行、Instagramは福岡のInstagram運用代行、再来店づくりは公式LINE運用代行のページでくわしくご紹介しています。

九州のほかの地域については、同じく新幹線でつながる佐賀の店舗集客ガイド、外国人旅行者が急増している熊本の店舗集客ガイド、九州の玄関口である福岡市の店舗集客ガイドもあわせてご覧ください。施策全体を比較したい方は店舗集客の方法7選、福岡での取り組みは福岡の店舗集客でまずやること7選も参考になります。

写真:Roméo A.(Unsplash)

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

株式会社U-ANDのアバター 株式会社U-AND 店舗集客支援・SNSマーケティング

株式会社U-ANDは、Instagram・Googleマップ(MEO)・公式LINEを活用し、店舗の認知から来店・リピートまでを支援する店舗集客会社です。SNS総フォロワー13万人超・月間最高1,000万回閲覧のSNSメディアを運営し、累計200店舗以上の支援実績があります。

目次