鹿屋市でお店を経営していて、「近所の常連さんは来てくれるけれど、新しいお客様が増えない」「串良や垂水、志布志から来てくれる人もいるのに、どうやってお店を知ったのかわからない」と感じていませんか。
鹿屋市は、大隅半島の真ん中にある、人口およそ9万5千人のまちです。市内に鉄道の駅はなく、買い物も食事も習いごとも、ほとんどの人が車で動きます。お客様は「鹿屋の人」だけではありません。大隅半島の周りの町から、国道や高速道路を使って「わざわざ来る人」、春と秋にバラを見に来る人、夏にスポーツの合宿で滞在する人もいます。
株式会社U-ANDは福岡を拠点に、九州各地の実店舗の集客をオンラインで支援しています。本記事では、鹿屋市と大隅地区の公開データをもとに、鹿屋のお店が「車で来るお客様」に選ばれるために整えたいことを、地区ごと・季節ごとに解説します。
この記事でわかること
- 数字で見る、鹿屋と大隅の「人の動き」(人口・日帰り客・バラ園・合宿)
- 北田・大手町、国道沿い、串良・吾平・輝北など、地区ごとのお客様の違い
- 「車で少し遠くから来る人」に選ばれるための5つの準備
- バラの季節、夏の合宿・帰省の時期に合わせた一年の発信計画
- 鹿屋から遠い福岡の会社に、どこまで任せられるか
結論|鹿屋の店舗集客は「大隅半島じゅうから車で来る人」に地名で見つけてもらうこと
鹿屋のお店にとって大事なのは、「鹿屋市内の近所の人」だけを相手にしないことです。大隅半島の買い物や用事の中心である鹿屋には、周りの町から車で人が集まってきます。その人たちは、出かける前にスマートフォンで「鹿屋 ランチ」「鹿屋 美容室」のように調べて、行き先を決めます。
電車の駅前のように「通りがかりで入る」お客様は、鹿屋ではあまり多くありません。そのかわり、Googleマップで見つけて、駐車場があるかを確かめて、経路案内でそのまま来るという流れが、ほとんどのお店で来店の入口になります。この流れを途中で切らさないことが、鹿屋の店舗集客の土台です。
遠くから来てくれたお客様ほど、次も来てもらうには理由が必要です。最後のLINEまでつながって、はじめて「一度きり」で終わらないお店になります。
数字で見る|鹿屋と大隅の「人の動き」がわかる5つの事実
1.市の人口は約9万5千人。そのうち約8割が旧鹿屋地区に住む
鹿屋市の推計人口は、2026年7月1日現在で95,072人、世帯数は44,950世帯です。2020年の国勢調査では101,096人でしたので、少しずつ減っています。
2020年の国勢調査を地区別に見ると、旧鹿屋地区が80,909人で全体の約8割、旧串良地区が11,331人、旧吾平地区が6,058人、旧輝北地区が2,798人です。同じ鹿屋市でも、まちなかと周辺の地区では、お店の数もお客様の数もまったく違います。人口が減っていく中では、新しいお客様を周りの町からも呼びつつ、一度来た人に通い続けてもらうことが、これまで以上に大切になります。
参考:鹿屋市「鹿屋市の人口」
2.大隅地区は、泊まる人より「日帰りの人」が約3倍
鹿児島県の2024年(令和6年)の観光統計では、鹿屋市を含む大隅地区の延べ宿泊者数は39万2,176人(前年比2.1%増)、延べ日帰り客数は117万8,125人でした。日帰りで訪れる人が、泊まる人のおよそ3倍いることになります。
日帰りのお客様は、「朝出発して、昼ごはんを食べて、どこかに寄って、夕方には帰る」という動き方をします。お店にとっては、昼食の時間帯、ドライブの途中、帰り道に見つけてもらえるかどうかが勝負です。
参考:鹿児島県「令和6年 鹿児島県の観光の動向~鹿児島県観光統計~」
3.大隅地区の宿泊は8月が最多。スポーツ合宿の受け入れは県内で一番多い
同じ統計で大隅地区の月別の延べ宿泊者数を見ると、2024年は8月の4万7,019人が最も多くなっています。また、2024年度のスポーツ合宿の受け入れは、大隅地区が延べ4万7,232人で、県内7地区の中で最も多い数字でした。
合宿や大会、夏休みの帰省で鹿屋に来る人は、地元の人ではないので、お店の場所も評判もまだ知りません。「宿の近くで食べられる店」「チームで入れる店」「練習のあとに寄れる店」を、Googleマップで探します。
参考:鹿児島県「令和6年 鹿児島県の観光の動向~鹿児島県観光統計~」
4.かのやばら園は年間6万人超。開園からの来場者は累計180万人
鹿屋市の統計によると、かのやばら園の入場者数は2024年度(令和6年度)で6万4,417人でした。南日本新聞によると、ばら園は2006年の開園から累計180万人が訪れ、約2万5,000株のバラが植えられた日本最大級の規模になっています。春と秋には「かのやばら祭り」が開かれ、春は毎年5月の大型連休のころに満開を迎えます。
バラの季節は、市外から鹿屋に人が集まる、一年でもわかりやすい「波」です。この時期に合わせて発信を準備しておくだけで、ふだんは鹿屋に来ない人にお店を知ってもらうきっかけになります。
参考:鹿屋市「統計かのや(令和7年度版)教育・文化」/南日本新聞「開園から20年、日本最大級の規模となった『かのやばら園』」/かのやばら園「入園案内」
5.まちなかの交流施設に人が戻り、お店を持たない販売は約3倍に
中心市街地にある市民交流センター「リナシティかのや」の入場者数は、2020年度の15万8,541人から、2024年度には26万2,382人に増えました。まちなかにも、人が集まる場所はしっかりあります。
一方、市の商業統計では、通信販売などお店を持たずに売る「無店舗小売業」の年間販売額が、2016年(平成28年)の調査の63億1,600万円から、2021年(令和3年)の調査では191億6,500万円へと、約3倍に増えています。鹿屋の人たちも、スマートフォンで調べて、比べて、買うことが当たり前になっているということです。お店の情報がネット上で見つからなければ、比べる候補にすら入れません。
参考:鹿屋市「統計かのや(令和7年度版)教育・文化」/鹿屋市「統計かのや(令和7年度版)商業」
地区別に見る|鹿屋市内でお客様の顔ぶれはこう違う
鹿屋市は面積が広く、地区によってお店の周りにいる人が大きく違います。まず、自分のお店がどこに当てはまるかを確かめてみてください。
| 地区 | 主なお客様 | お客様が気にすること | まず整えたいこと |
|---|---|---|---|
| 北田・大手町周辺(中心市街地・リナシティかのや周辺) | 市役所・会社に勤める人、イベントや習いごとに来る人、昔からの常連さん | 近くに停められるか、イベントのついでに寄れるか | 近くの駐車場の案内、営業時間の正確さ、Instagramでの「今日のおすすめ」 |
| 国道沿い・郊外の住宅地 | 子育て世帯、仕事帰りの人、周りの町から買い物に来る人 | 駐車場の広さ、子ども連れで入れるか、待ち時間 | Googleマップの駐車場・設備の情報、予約の受付、LINEでの再来店づくり |
| 串良・吾平・輝北の各地区 | 地区に住む人、近くの町から来る人、ドライブの人 | 今日やっているか、遠回りしてでも行く価値があるか | 定休日・臨時休業の更新、地区名を入れた説明文、口コミの数 |
| 霧島ヶ丘公園(かのやばら園)周辺・観光で人が来る場所 | 市外からの観光客、家族連れ、バラの季節の日帰り客 | 近くで食事できる店、帰り道に寄れる店 | 季節の投稿、ばら園からの距離がわかる情報、昼食の時間帯の営業 |
| 大学・運動施設・合宿の宿の周辺 | 学生、合宿・大会で来るチーム、その家族 | 大人数で入れるか、何時まで開いているか | 席数・団体対応の情報、夜の営業時間、メニューと価格の写真 |
中心市街地の北田・大手町は、国道504号と269号が交わる場所にあり、車でも来やすいエリアです。一方で、国道沿いや郊外の大型店の周りにも買い物の流れがあります。「鹿屋のお店」とひとまとめにせず、自分のお店の前を通る人、駐車場に停める人の顔を思い浮かべて発信を考えることが大切です。
また、2014年12月に東九州自動車道の鹿屋串良ジャンクションと大隅縦貫道(串良鹿屋道路)が開通し、鹿屋市から鹿児島市方面への移動時間は約14分短くなりました。鹿児島市や霧島方面から日帰りで来る人にとっても、鹿屋は以前より行きやすい場所になっています。
参考:国土交通省 大隅河川国道事務所「大隅縦貫道(串良鹿屋道路)開通のお知らせ」
鹿屋のお店が「車で来るお客様」に選ばれるための5つの準備
準備1.Googleマップの情報に「鹿屋」と「地区名」をきちんと入れる
Googleは、地図の検索結果を主に「関連性(探している内容と合っているか)」「距離」「知名度」で決めていると説明しています。鹿屋のように、お客様が少し離れた場所から探す地域では、お店の説明文や投稿に「鹿屋市」「串良」「吾平」「大隅」などの地名が自然に入っているかが、関連性を伝える手がかりになります。
Googleビジネスプロフィール(Googleマップに出るお店の情報)のカテゴリが実際の業種と合っているか、営業時間や定休日が正しいかも、最初に確認しましょう。地名を不自然に並べるのは逆効果なので、「鹿屋市串良町で20年続くお店です」のように、文章の中で伝えるのがおすすめです。
参考:Google「ローカル検索結果のランキングを改善するヒント」
準備2.駐車場は「ある・なし」ではなく「何台・どこから入るか」まで見せる
車で来るお客様が、お店に着く前にいちばん不安に思うのは「停められるかどうか」です。鹿屋のお店の場合、Googleマップには次の写真をそろえておくと安心してもらえます。
・国道や大きな道から見た、お店の外観と看板
・駐車場の入口と、停められる台数がわかる全体の写真
・軽トラックや大きめの車、ワンボックスカーが停めやすいか
・雨の日に駐車場から入口まで濡れずに行けるか
・子ども連れで入れる席、座敷、ベビーカーの置き場(あれば)
これらは、一度撮って入れておけば、あとはほとんど手間がかかりません。それでいて、「行ってみようか」と迷っている人の背中を押す力があります。
準備3.「日帰りの人の一日」に、お店を入れてもらう
大隅地区には泊まる人の約3倍の日帰り客がいます。日帰りの人の多くは、昼前に着いて、昼食をとり、どこかに寄ってから帰ります。お店のInstagramやGoogleマップの投稿では、「ばら園の帰りに」「高速を降りてすぐ」「海沿いをドライブしたあとに」のように、一日の流れの中で立ち寄る場面を見せると、予定に組み込んでもらいやすくなります。
テイクアウトや、お持ち帰りのお菓子・おみやげを扱っているお店は、それもはっきり書いておきましょう。帰り道に寄れるお店は、日帰りの人にとって大きな魅力です。
準備4.季節の「人の波」に合わせて、前もって発信する
バラの季節、夏の合宿や帰省の時期には、ふだん鹿屋にいない人がまちに増えます。こうした人は、来る前の週から「鹿屋 ランチ」「鹿屋 カフェ」などで調べ始めます。人が来てから発信するのではなく、来る2〜3週間前から、季節の限定メニューや営業時間の案内を出しておくのがコツです。具体的な一年の流れは、次の章でまとめています。
準備5.遠くから来たお客様ほど、LINEで「次の約束」をする
志布志や垂水、肝付などから来てくれたお客様は、「近くに来たらまた寄りたい」と思っていても、次の機会を忘れてしまいがちです。来店したときに公式LINEに登録してもらい、季節の新メニュー、臨時休業、予約の空き状況を届ける仕組みを作っておくと、「次に鹿屋に行く日」に思い出してもらえます。
人口が少しずつ減っている鹿屋では、一度来たお客様に通い続けてもらうことが、売上を安定させるいちばんの近道です。配信は月に2〜4回ほど、売り込みよりも「お知らせ」として役に立つ内容を心がけましょう。
鹿屋のお店の一年の発信カレンダー
鹿屋では、季節によって「誰がまちにいるか」が変わります。お店の業種に合わせて、次のような計画を立てておくと、毎月の投稿に迷わなくなります。
| 時期 | 鹿屋で起きやすいこと | 発信のヒント |
|---|---|---|
| 春(4〜5月) | かのやばら祭り。大型連休にバラが満開になり、市外からの家族連れや日帰り客が増える | 連休前から「ばら園の帰りに寄れる」投稿、連休中の営業時間をGoogleマップに反映、混雑する時間の案内 |
| 夏(7〜8月) | 大隅地区の宿泊が多い時期。合宿・大会・帰省で、地元以外の人が増える | 団体で入れるか、夜の営業時間、メニューと価格がわかる写真。帰省の人には「久しぶりの鹿屋で」という切り口も |
| 秋(10〜11月) | 秋のばら祭り。過ごしやすい季節でドライブの人が増える | 秋の限定メニュー、景色や季節感のある写真、LINEで常連さんに先にお知らせ |
| 冬・年末年始 | 帰省、忘年会・新年会、家族の集まり | 予約の受付開始をLINEで案内、年末年始の営業日をGoogleマップとInstagramで同じ内容に |
| 一年を通して | 地元の常連さん、周りの町からの買い物客 | 週1回のGoogleマップの投稿、口コミへの返信、月2〜4回のLINE配信 |
口コミについては、来てくれたお客様に「よろしければ感想をお聞かせください」と自然にお願いし、届いた口コミには良い内容でも厳しい内容でも、ていねいに返信しましょう。返信を見た次のお客様が、お店の人柄を感じて安心できます。
鹿屋から遠い福岡の会社に、どこまで任せられる?
U-ANDは福岡が拠点ですが、打ち合わせはオンラインで行い、Googleマップ・Instagram・公式LINEの運用は遠隔で対応しています。鹿児島県内では、鹿児島市内のピラティススタジオの新店オープンも支援しました。鹿屋のお店でも、同じ進め方で支援できます。
これまでに支援したお店では、次のような成果が出ています。
・福岡の飲食店:サポート開始2ヶ月で、売上が1,254万円から1,649万円に、来店数が5,045人から5,971人に
・オムライス専門店:オープン初月に約800名、2ヶ月目に約2,000名が来店
・注文住宅会社:支援3ヶ月目にInstagram経由の問い合わせが3件、そのうち1件が成約。広告費を約400万円削減
成果は業種・立地・運用状況によって異なります。
遠方のお店を支援するときは、お店の方に写真や動画を撮っていただく場面もあります。そのぶん、「何を撮ればいいか」「どの角度で撮ればいいか」は具体的にお伝えし、投稿文の作成、口コミへの返信、LINEの配信内容づくりなど、手間のかかる作業はまとめてお任せいただけるようにしています。
・鹿屋が車社会で、周りの町からもお客様が来ることをふまえて提案してくれるか
・バラの季節や夏の合宿など、地域の動きに合わせた計画を出してくれるか
・フォロワー数だけでなく、経路案内・電話・予約・来店数まで毎月報告してくれるか
・お店の人が撮る写真について、具体的に指示してくれるか
YOUTUBE|店舗集客プロ

店舗集客を動画でもわかりやすく解説しています
Instagram・Googleマップ(MEO)・公式LINEなど、店舗集客の改善ポイントを実例を交えて発信しています。
YouTube「店舗集客プロ」を見る →鹿屋のお店、「車で来るお客様」を取りこぼしていませんか?
Instagram・Googleマップ・LINEを見ながら、遠くから来るお客様が来店までに迷っているポイントを無料で整理します。オンラインで対応できるので、鹿屋市内はもちろん、串良・吾平・輝北や大隅半島の周りの町のお店からもご相談いただけます。
無料の集客改善診断を受ける鹿屋の店舗集客に関するよくある質問
Q.福岡の会社ですが、鹿屋の店舗も対応できますか?
はい、対応できます。打ち合わせはオンラインが中心で、Googleマップ・Instagram・LINEの運用は遠隔で行います。写真の撮り方などは具体的にお伝えするので、鹿屋から一度も出ずに進めていただけます。
Q.串良や吾平、輝北のような小さな地区のお店でも、Googleマップは効果がありますか?
あります。周りに同じ業種のお店が少ない地区ほど、情報をきちんと整えたお店が目立ちやすくなります。特に、定休日や臨時休業が正しく出ているかは大切です。遠くから来る人は「行ってみたら閉まっていた」を一番嫌います。
Q.鹿児島市や霧島のお客様にも来てほしいのですが、どうすればいいですか?
まずは「わざわざ行く理由」がひと目でわかる写真と説明を用意しましょう。そのうえで、「鹿屋 ランチ」のように市の名前で探した人に見つけてもらえるよう、Googleマップの説明文や投稿に地名を自然に入れます。Instagramでは、ばら園やドライブと組み合わせた一日の過ごし方を見せると、遠方の人にも想像してもらいやすくなります。
Q.バラの季節以外は、何を発信すればいいですか?
地元の常連さんに向けた発信が中心になります。季節のメニュー、新しい商品、スタッフの紹介、お店のこだわりなど、「また行きたい」と思ってもらえる内容を、Googleマップの投稿とInstagramで続けましょう。夏の合宿・帰省の時期や年末年始など、バラ以外にも人が増える時期はあります。
Q.人口が減っている鹿屋では、新しいお客様と常連さん、どちらを優先すべきですか?
どちらも必要ですが、まずは常連さんを守る仕組みづくりをおすすめします。公式LINEで再来店のきっかけを届けながら、Googleマップで周りの町から来る新しいお客様を受け止める。この2つを同時に回すことで、売上が安定しやすくなります。
まとめ|鹿屋の店舗集客は「車で来る人が迷わない」ことから
鹿屋は、大隅半島の中心として、周りの町から車で人が集まるまちです。泊まる人より日帰りの人が多く、春と秋のバラ、夏の合宿や帰省と、季節ごとに人の波があります。人口が少しずつ減っていく今こそ、遠くから来る人に見つけてもらい、一度来た人に通い続けてもらう仕組みを、Googleマップ・Instagram・LINEでつなげて作ることが大切です。
1.Googleマップで、地名と業種で探したときにお店が出てくるか
2.駐車場の台数と入り方が、写真で伝わっているか
3.日帰りの人が「ついでに寄れる」ことが、投稿で伝わっているか
4.バラの季節や夏の時期に向けて、前もって発信を準備しているか
5.来店したお客様を、LINEで次の来店につなげているか
福岡の店舗集客代行・株式会社U-ANDでは、鹿屋を含む九州各地の実店舗のInstagram・Googleマップ(MEO)・公式LINEを一気通貫で支援しています。現在の集客状況を整理したい方は、無料の集客改善診断をご利用ください。
Googleマップ対策は福岡のMEO対策代行、Instagramは福岡のInstagram運用代行、再来店づくりは公式LINE運用代行のページでくわしくご紹介しています。
鹿児島市の天文館・中央駅や、県全体の考え方は鹿児島の店舗集客ガイド、空港や温泉のある霧島市については霧島市の店舗集客ガイド、施策全体を比べたい方は店舗集客の方法7選もあわせてご覧ください。

